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ベビーセンサーは非接触型がおすすめ?接触型や体感温度付き・呼吸センサーは?

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ベビーセンサーの記事を書いた時に、買って良かった!の声が多く見られました。

買って後悔する人は見られなかったんです。

一方で、ベビーセンサー買いたいけどどれがいいの?という疑問の声も。

接触型や非接触型、体感温度付きの呼吸センサーなどいろいろな種類があって迷いますよね。

おすすめやみんなが使っているのは接触型なのか非接触型なのか。

体感温度付き・呼吸センサーのベビーセンサーってあるの?と悩んでいませんか?

この記事では、おすすめのベビーセンサーを紹介していきます(^^)

自分の生活スタイルにあったおすすめベビーセンサーをぜひ見つけてみてください!

目次

ベビーセンサーの種類

ベビーセンサーには大きく分けて、2種類のタイプがあります。

接触型と非接触型です。

ベビーセンサーの種類① 接触型

接触型のベビーセンサーは赤ちゃんのオムツや衣服に装着します。

ベビーセンサーと赤ちゃんのお腹が直接 or 間接的に触れ合うタイプです。

私の働く保育園では、接触型のベビーセンサーを使用しています。

ベッドや布団に居なくても装着ができるので、持ち運ぶこともできます。

実家に帰省したり、ホテルに宿泊した時にも使えますね。

ベビーセンサーの種類② 非接触型

非接触型のベビーセンサーは、布団やベビーベッドのマットレスの下に敷くタイプです。

産院で使用されているのは非接触型が多いのではないでしょうか。

私のお世話になった産院も、非接触型のベビーセンサーでした。

ベビーセンサーの敷かれている布団やベッドに、赤ちゃんを寝かせるだけなのでとても簡単ですね。

接触型ベビーセンサーが向いている人

接触型ベビーセンサーの良いところは、持ち運びに便利なところ。

家の布団やベッドで寝ない場合にも簡単に装着ができる手軽さがいいですよね。

我が家の長男は、布団に置くとすぐに起きて泣いてしまう子でした。

なので、自分の布団で寝ることはほぼ無かったんです。

抱っこしたまま寝たり、私のベッドで添い寝することもしばしば・・・

接触型ベビーセンサーであれば、ママやパパのベッドで寝てもすぐに装着ができます!

赤ちゃんが自分のベビーベッドや布団で寝てくれない!

帰省などお泊りが多い!という人には接触型のベビーセンサーが向いていますよ。

非接触型ベビーセンサーが向いている人

非接触型のベビーセンサーの良いところは、誤作動が接触型に比べて少ないところ。

赤ちゃんの体勢によっては、誤作動が起きやすい接触型ベビーセンサー。

しっかりと赤ちゃんのお腹とベビーセンサーが触れ合っていないとアラームが鳴ります。

しかし、非接触型のベビーセンサーは布団やベビーベッドのマットレスの下に設置してしまえばもうOK!

ボタンを押して、赤ちゃんを寝かせるだけです。

赤ちゃんが体勢を変えて横を向いても誤作動は起きづらいので、アラームで頻繁にママが起こされて睡眠不足・・・

なんてこともないですよ!

誤作動のアラームで何度も起こされたくない人や添い寝じゃなくても赤ちゃんが一人でベッドや布団で寝られるなら非接触型のベビーセンサーが向いてます。

おすすめの接触型ベビーセンサー

おすすめの接触型ベビーセンサーを紹介します。

接触型ベビーセンサーが気になっている人は参考にしてくださいね。

おすすめの接触型ベビーセンサー①スヌーザヒーロー

コンパクトなスヌーザヒーローのベビーセンサー。

赤ちゃんのことを考えて、お腹にあたる部分はシリコン製の柔らかい素材で出来ています。

軽いので、赤ちゃんのお腹に装着しても赤ちゃん自身も違和感なく付けていられますよ。

私の職場の保育園でもスヌーザヒーローを使っています!

赤ちゃんが体勢を変えて、お腹から離れてしまうとすぐにアラームで知らせてくれます。                     

おすすめの接触型ベビーセンサー② Sense-U ベビーモニター3

自分のスマートフォンと連携すると、どこにいても赤ちゃんの状態を確認できます。

赤ちゃんの身体の動きだけではなく、赤ちゃんの睡眠姿勢や体感温度まで測れますよ。

アラーム音だけではなくて、スマートフォンで赤ちゃんの状態を確認したい方はおすすめです。

おすすめの非接触型ベビーセンサー

おすすめの非接触型ベビーセンサーを紹介します。

メーカーによって、推しているポイントも違うので家庭にあったものを見つけてくださいね。

おすすめの非接触型ベビーセンサー① ベビーセンスホーム

私のお世話になった産院もベビーセンスホームでした!

ベビーセンスホームは、非接触型ベビーセンサーのデメリットである持ち運びできない点をクリアしたベビーセンサー。

持ち運びも可能なベビーセンサーなんです♪

成長に合わせてベビーセンサーのパネルの数が変更できるので、身体が大きくなっても安心ですよ。

おすすめの非接触型ベビーセンサー② ベビーアラーム

非接触型ベビーセンサーは、値段が高めで家庭用として取り入れづらい印象がありませんか?

ベビーアラームは家庭用としても取り入れやすい値段になっています!

接触型ではなくて非接触型にしたいけど、値段が高い・・・と悩んでいる人におすすめですよ。

まとめ

接触型と非接触型のベビーセンサーを紹介しましたが、気になるものはありましたか?

何度も買い替えるものではないので悩みますよね。

せっかく高い値段で購入したのに、うちには合わなかった・・・なんてことにならないようにしたいですね。

接触型と非接触型、どちらが家の生活スタイルに合っているかよく検討してみてください♪

紹介したベビーセンサーもぜひ参考にしてみてくださいね(^^)

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